Across the Universe

天文ブログでスタートしたつもりが、いつの間にかB級グルメブログになり、さらにダラダラ日記に変化しつつあります。

2016年05月

アイサイトで助かった

土曜日に、原村の観望会に行ったため、上田の自宅へは29日(日)に戻りました。
少々遅くまで寝て朝食を軽く摂り、部屋の片づけなどしてアパートを出たのが11時頃、途中10年ぶりに上田市武石の手打ちラーメン『かじかや』さんに立ち寄り、チャーシュー麺を昼食に頂きました。

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こちらのラーメンは手打ちの自家製麺で、幅広の平打ちが特徴です。食感はうどんに近い感じで、他ではあまりお目にかかれないもの。スープはゲンコツとガラで取った出汁で、透明な醤油味のスープです。チャーシューは昔ながらのもので、豚の旨みが凝縮されています。スープも美味しく頂き、久々の味に大満足で店を出ました。

いつもと違う道を走った事で、その後の道順も普段あまり走らないコースになりました。直線の長い広域農道に入り、スムーズに走行していた時です。午後1時になるところだったので、天気予報とニュースを聞こうと思いラジオの電源を入れようと目をカーナビに落とした時、けたたましい警報音と共にABSが働きながら急ブレーキがかかりました。あっと思った瞬間、私の車の前の前を走行していた軽自動車が、コンビニの直前でブレーキをかけてからウインカーを出したようで、前の車が急ブレーキをかけたのでした。前を走行する車との距離が急激に詰まったため、アイサイトVer.3が作動し、自動ブレーキをかけたのです。もちろんすぐに私もブレーキペダルを踏みましたが、既に車は衝突回避の速度まで減速していました。たぶん、ブレーキを踏まなくても、車は停止していたはずです。

車間距離はある程度取っていたつもりですが、直線道路でもあり、いつの間にかスピードが出ていたようです。いや、本当に焦りました。YouTubeを見ていると自動ブレーキの性能テストが出て来ますが、スバルのアイサイトは総じて評価が高いですね。車だけでなく、自転車や人に対しても衝突回避のブレーキが作動します。滅多な事はないだろうと案外自分の運転を過信していましたが、今回ばかりはアイサイトに助けられたと思いました。ひと昔前では考えられない、車が助けてくれたというわけです。

前の車に対して、全車速対応の追従運転の機能があるのですが、それをセットしてあれば、今回の急ブレーキも回避出来たでしょう。高速道路以外ではあまり使わない機能ですが、今日諏訪に戻る際には、途中の和田峠をずっとこの機能をONにして帰って来ました。

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スバルだけでなく、各メーカーの車に装備されている安全装備がだんだん進歩してきていますが、付いている機能は全て使って安全に心がける事が大事ですね。もちろん、脇見やスマホの操作など言語道断、初心に戻って安全運転しようと思います。

第256回星の降る里一般観望会

八ヶ岳自然文化園をベースに、広く一般の皆さんに星空を楽しんでもらおうと観望会を定期的に開催している『原村星の降る里同好会』。特に会則があるわけでもなく、入会規定があるわけでもない非常にオープンな同好会です。どちらかと言うと、天文ボランティアの集団という感じでしょうか。

その星の降る里が主催する一般観望会、厳冬期を除いて月1回のペースで開催されているのですが、昨夜はその第256回(!)が開催されました。メンバーの末席を汚している私ですが、久しぶりにお手伝いに行って来ました。一般観望会に機材を持参して参加したのは、たぶん2003年の火星大接近以来かも?ええっ!13年ぶり?!幽霊会員どころじゃないですね。

今回持ち込んだ機材一式はこちら。

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タカハシμ210とセレストロンAdvanced VX赤道儀(AVX)の組み合わせです。昨夜AVXのアライメントの取り方を確認しておいたので、概ね問題なく使えるつもりで持ち込みました。

日中はいつ雨が降り出してもおかしくないような曇り空、しかしASTRO GPVでは20時頃から雲が切れるという予報です。出掛ける準備を始めた18時前になると、予報通り西空の雲が切れて来ました。途中、軽く腹ごしらえをして原村に入る頃には、すっかり雲が切れて快晴!おー、こりゃあ今晩は期待できそうだと思わずニヤリ。会場の八ヶ岳自然文化園に到着後、すぐに望遠鏡の設置を始めました。

通常、観望会は建物前の広場で行うのですが、顔を出した火星と土星を少しでも早く見てもらえるよう、一段高い場所に望遠鏡を組み立てました。

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19時からプラネタリウムの投影があり、一般の参加者には、そこで今夜の星空と見頃の天体のお話を聞いてもらいます。私はその間にAVXのアライメントを行います。ようやく見え始めた北極星を極望に導入し、おおよその極軸を合わせます。レグルスとポルックスで2スター・アライメントを行い、追加の基準星にスピカを選んで、続けてポラー・アライメント(極軸合わせ)をします。概ね完了したところで、木星を自動導入してみます。25ミリのアイピース(97倍)の視野には何とか入るのですが、イマイチズレが気になります。レグルスを導入すると、同じ量のズレがあるので、やはりアライメントの誤差があるようです。まあ、このくらいのズレは仕方ないかと諦め、プラネタリウムを見ずに星を見るために待っていたお子さんに早速覗いてもらいます。

そうこうしているうちにプラネタリウムが終了し、皆さんが広場に出て来ました。私の筒は、今回惑星中心でよろしくと顧問から言われていたので、木星からだんだん高度を上げて来た火星へと対象を移し、その後はM57、M104、M51と、見て面白そうなメシエ天体を楽しんでもらい、一番人気の土星へと移ります。

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火星を見てもらった際には「ああ、黒っぽい模様が見えますね」と言う方や「明るいせいか、極冠はわからないですね」というマニアな方まで、ずいぶん大きく見易くなった状態を楽しんでもらいました。

土星はやはり驚く方が多いです。「うわ!凄い!本当に環がある」「ずいぶん大きく見えるものですね。これで何倍くらいですか?」「これ、本物?」(偽物ってあるんでしょうか?笑)

22時近くまで皆さんに星を見てもらい、一般観望会はお開きになりました。この時間は湿度が高めで、夜露がけっこう着きました。

スタッフはいったん室内に入り、ここからはお楽しみの夜食です。顧問の奥様や娘さん、文化園のスタッフの皆さんが用意してくれた食事を頂きます。この日はスタッフも多く、賑やかな雰囲気でした。

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こんなものも。顧問が最近三重県に行った際に買って来られたそうで。タイムリーな福袋ですねえ。

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ワイワイ賑やかに夜食を頂き表に出ると、夜露がすっかり落ち切って湿度が下がり、透明度もシーイングも一層良くなった星空が出ています。夏の天の川も顔を出し、原村の暗い星空をゆっくり堪能しました。やはりまだまだ星がきれいに見える夜空が残っていますね。安心しました。

機材を撤収し、24時頃アパートに戻りました。諏訪市内の星空は星の数が原村の数分の1以下、やはり寂しいものでした。

μ210で惑星観望

長期間部屋の片隅に置かれていたμ210。Advanced VX赤道儀導入後も、なかなか使う機会を作れずにいましたが、ようやく今夜持ち出す事が出来ました。

夕方はまだ雲が多めでしたが、西空が晴れて来ていたので、たぶん薄明終わり頃には良いだろうと三脚を駐車場に出しました。Advanced VXの架台本体は非常に軽量です。しかし三脚がかなり頑丈に出来ている事もあり、このサイズの筒を載せても充分使用に耐えます。フードを付けると、やはり風の影響を受けやすくなりますが、無風であれば問題ありません。

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一応取説を読み、ひと通りの設定方法を頭に入れたつもりでしたが、コントローラーの各ボタンの意味を理解できていれば、現場で全く説明書を見なくても初期設定は簡単です。表示された通りに設定をしていけばアライメントが終わります。

今日は2スター・アライメントをレグルスとデネボラで行いましたが、中倍率までなら惑星もアイピースの視野内に自動導入出来ました。

まずは西に傾いた木星を狙います。
焦点距離2,415mmというのは、私の手持ちの筒の中でも抜群に長い焦点距離です。手始めにLE18ミリ134倍で覗いてみました。最初の印象としては、とてもコントラストが良いですね。ピントの位置がピタリと1か所で決まるのが、カタディオプトリック光学系との違いでしょうか。ミラーシフトを気にしないで済む、ラックピニオンの接眼部を取り付けてあるのも奏功しているようです。
続いてLE12.5ミリに交換します。193倍、本体に落ちる衛星の影が、真っ黒な点に見えています。SEBとNEBの濃淡やフェストーンも良くわかります。正直、口径160ミリと、これほど違うものかと驚きました。

続いて火星です。
ちょっと見ないうちに、木星と比べてもずいぶん大きくなりましたね。非常に明るいので、LE12.5ミリからオルソ9ミリに交換します。268倍、本体の模様が良く見えます。位相を調べたわけではありませんが、大シルチスが見えていたのでしょうか?三角形の暗部がハッキリ見えました。

続いて土星へ。
さすがにオーバー200倍では低空の土星は厳しいですね。LE12.5ミリに戻して眺めます。カッシーニの空隙が明瞭です。シーイングがそこそこ良かったようで、落ち着いた像でした。

実はμを長時間覗いたのは、今回が初めてでした。まあ見える筒だなというのが最初の印象でしたが、比較的焦点距離のあるアイピースを使っても高倍率を得られる事もあり、非常に惑星観望に向いた筒だという事を再認識しました。コントラストが高いのも印象的でした。

これはやはり、惑星撮像用のカメラを真剣に検討しようという気になりますね。

Advanced VX赤道儀については、このサイズにしては剛性が高くて使いやすい架台だと感じます。300倍くらいまでなら、快適な観望が出来ますね。自動導入の精度については、途中でアライメントをし直していく事で、実用になるレベルの精度が得られると思います。EM200Temma2Jrでは、THCでの自動導入があまりに面倒で使う事がありませんでしたが、この架台は自動導入を使わなくては意味が無いと思います。日本語対応なので、2~3回フィールドで使用すれば誰でも簡単にディープスカイ観望を楽しめます。

しかしμ210の能力を最大限発揮させるには、やはりこの架台では厳しいです。EM200クラスで使用すれば、惑星撮像でもかなりの結果が出せるのではないかな?と思います。ゆくゆくは、自宅観測所の主砲に据えたいですね。

月齢11.7

今朝は寒かったです。昨日の夜からぐっと気温が下がり、朝の気温はたぶん6~8℃くらいだったのではないかと思われます。

日中は一気に気温が上がり、25℃を超えて夏日に。さすがに身体が追い付きませんね。どうやら風邪をひいてしまいましたorz

さて、終日快晴だった今日ですが、夜になると月暈が薄くかかってしまいました。それでもまあ、とりあえず撮影を…というわけで、ED80Sを持ち出しました。

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2016年5月18日 21:05 ビクセンED80S+1.5×テレプラス(合成FL1,080mm)
Canon EOS Kiss X3 ISO400 Tv1/200 ビクセンGP赤道儀(上下トリミング)

うーん、ちょっと硬調過ぎる上、色合いに乏しい仕上がりになってしまいました。わずか露出不足でしょうか…。やっつけ仕事では、なかなか思い通りな画像にならないですねえ。

さて、お月さまの撮影後、カメラを外して3惑星の観望をしました。諏訪には惑星撮影のカメラを置いてないため、眼視しか楽しみようがないんですが…。

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まずゆっくりと木星を眺めてみました。アッベオルソ6ミリ120倍で見た木星は、ガリレオ衛星が大きく広がって見え、なかなか賑やかでした。

続いて火星、しかし高度が低い上、単位面積当たりの光量があり過ぎ、もっと高倍率にしないとタダのオレンジボールにしか見えませんね。

そして土星、今シーズン初のご挨拶でした。ずいぶん環が開きましたね。口径80ミリながら、なんとかカッシーニの空隙の存在も見えました(気がしましたかな?笑)。

それにしても火星も土星も、ずいぶん高度が低いですねえ…。これはなかなか良い画像を得るのは難しそうです。

ニコン7×50ミリJ-B7

今から40年ほど前、私が初めて赤道儀(スリービーチ60ミリ屈赤)を買ってもらった頃の事です。星仲間のK君が自慢げに持ち歩いていたのが、ニコンの7×50ミリCFの双眼鏡でした。夜、一緒に観望をしている時、覗かせてもらってビックリ!それまで覗いたどの双眼鏡よりも、非常にシャープな見え方だったのです。当時の暗い夜空に向けた双眼鏡の視野に、天の川の星々がざらざらに見えました。

このイメージは実に鮮烈でした。以来、「良く見える」双眼鏡が欲しくなります。金に糸目をつけなければ、それはもちろん良く見える双眼鏡はいっぱいあります。ニコンなら7×50ミリSP、フジノンなら7×50ミリFMT-SX、もちろんツァイスもありますよね。

中古で手に入れたニコン7×50ミリトロピカル、ビクセンのアルティマ10×42ミリなどなかなか良く見えました。もっと良く見える双眼鏡が…なんて気持ちは持ち続けていますが、さすがに10万を超えるような金額のものは買えませんね。

たまたま、懐かしの7×50ミリCFが極めて安く手に入りました。

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Nikonマークだけではなく、富士山マークのNIPPON KOGAKU入り。

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接眼部はハイアイのラバー見口ではなく、エボナイトのタイプです。状態は極めて良く、レンズ・プリズムともカビやクモリは一切なし、視軸も狂いはありません。下手をすると総革製のケースだけでも1万円を超える場合がありますが、傷みはあるものの、吊皮もしっかりとした状態です。

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接眼レンズから覗くと、綺麗な円形の射出瞳が見えます。視野角7.3°に見合った大きさのプリズムを使っていると言うことですが、案外こうした真面目に作られた双眼鏡が少ないのです。

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まだ実際の星空を見られてはいないのですが、夜景を覗いてみると、ごく弱い糸巻き型の湾曲はありますが、視野周辺でも像の崩れは少なく、IF式のトロピカルと比べても劣ってはいないようです。コーティングが半世紀前のモノコートなので、明るい光が視野外にあると少々うるさいゴーストがありますが、鏡胴内の艶消しが丁寧なので、コントラストは悪くありません。Feather-Weightと書かれていますが、そこまでは軽くない気もします。

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質実剛健、戦時中は海軍で使われていた視野角7.1°のIF式双眼鏡『ノバー』にそのルーツを持つ7×50ミリ。たぶん私とそれほど違わない年齢だと思われますが、まだまだ現役でがんばってもらおうと思っています。

月齢8.6

一日中飲んだくれていたわけですが、夕食後ようやくアルコールが抜けて来ました。なんと!一週間で2度目の月面撮影を、気合いを入れて行ってしまいました。

天気は下り坂で薄雲がかかったりして、しかも風が強く鏡筒が揺れまくります。やはりドームの中の方が撮影効率が上がりますね。風が弱まったところを見計らって、ささっと10枚×4セットを撮影、いつも通りの処理です。

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2016年5月15日19:53 ビクセンED80S+1.5×テレプラス(FL1,080mm)
Canon EOS Kiss X3 ISO400 Tv1/60 RegiStaxにて8枚合成 ビクセンGP赤道儀

諏訪大社御柱祭下社里曳き

昨日から始まった、諏訪大社御柱祭の下社里曳き。
諏訪大社は、茅野市と諏訪市の境にある上社(前宮・本宮)、下諏訪町にある下社(春宮・秋宮)の合わせて4つのお宮があります。数え七年に一度の御柱祭は、この4つのお宮それぞれに4本の御柱を建てるお祭りです。そのフィナーレを飾るのが、下社の里曳き祭になります。

昨夜は東京から来た知人たちと飲み会で、これが思い切り深くなり…今朝はひどい二日酔いでした。こりゃあお宿巡りをしても飲めねえかな?なんて思いながら、上諏訪駅からお隣の下諏訪駅まで電車で向かいました。

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駅を降りると、もの凄い賑わい!上社里曳きに比べ、街中を柱が曳かれることもあり、観光客も多いようです。

メドデコの付いた上社の御柱と違い、下社の御柱は人ごみにまぎれてなかなか見つけられません。ようやく秋宮一の柱を曳行しているところに遭遇。柱そのものは見えませんが、人が乗っている下にあるわけです。

さて、まずはお取引先が開いているお宿にお邪魔しました。殆ど酒が抜けていない状態でしたが、飲み始めると案外調子が出て来るもので(笑)、ビールを大瓶で1本、その後はJAPAN(爆)

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かなりいい感じに仕上がり、ご挨拶を終えて酔いざましに街歩きを。

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あちこちで長持唄が披露されていました。

この賑わい!いやぁ~、凄い凄い!

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すっかり人ごみに酔ってしまった気が…、いや実際は酒に酔っていただけですが…・

月齢5.6

平日でしたが、久しぶりの晴天!帰宅すると、お月さまが綺麗に見えていました。これはさすがに撮影しなくてはなるまいと、お酒を1杯少なくして撮影準備(笑)ED80Sを引っ張り出しました。

覗いてみると、あまりシーイングはよろしくありません。でもまあ酔い醒ましにはちょうどいいやとカメラをセットして、中腰の不安定な格好で10枚×5セットを露出を変えて撮影、10分ほどで完了しました。時計は20時近く、高度も下がりつつあり撮影はここまで。アイピースを付けて暫し木星を観望しました。どうも滲んだ感じがしますが、ごく薄い高層雲がかかっていたのかも知れません。

ささっと処理してアップします。

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2016年5月12日19:52 ビクセンED80S(D80mm FL720mm)+1.5×テレプラス(FL1,080mm) Canon EOS Kiss X3 ISO400 Tv1/50 ビクセンGP赤道儀

さすがに160ミリ反射に比べると、解像度はいまひとつな感じですか…。発色は自然になりましたが、ずいぶん寒々しい感じになっちゃいましたね。テレコンを使うと、やはり少し色が付きます。

GP赤道儀、やはり三脚が弱点です。HALに替えたいと思っていますが、しばらくオークションで安いのを探してみようかと…。
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