Across the Universe

天文ブログでスタートしたつもりが、いつの間にかB級グルメブログになり、さらにダラダラ日記に変化しつつあります。

2012年10月

グレッツァー

今年2月のワイン会で、ソムリエY氏が用意してくれた『グレッツァー アモン・ラ2010』。
オーストラリアの天才醸造家ベン・グレッツァーの手による、日本でも非常に人気の高いワインです。
 
シラーズという種のブドウ100%、しかも樹齢100~150年という古木から取れるブドウのみを使ったワインで、スパイスが効いた芳醇な香りとフルーティな味わいが強く印象に残り、すっかり私はファンになってしまいました。しかし元々生産量が少なく、国内では発売と同時に売り切れる事が多いようで、なかなか手に入らないワインです。
 
以来ずっと、いつかもう一度、同じワインを飲んでみたいものだなあと思っていたのです。そんな『アモン・ラ』が、たまたま手に入る機会がありました。それも2005年モノ。2002年と2003年にはパーカーポイント驚異の100点が付けられたという逸話を聞いていて、一時はアメリカの市場で1,500ドルの高値が付いていたとの事。2005年のパーカーポイントも98点です。
 
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前回飲んだ時は、9人で10本のワインを飲んだ9本目(!)が『アモン・ラ』でしたが、それでも鮮烈な印象を残していたわけで、当然の事ながら期待が膨らみます。
 
この『アモン・ラ』を開けたのは5月の事でした。友人のお祝い会の際に飲む事にしたのです。そこで一緒だったもう1人の友人は、『シャトー・ド・ムルソー2007』を持ってきました。ご存知ブルゴーニュの人気白ワインです。シャルドネ100%の上品な香りとさらっとした味わい、飲みやすく美味いワイン。当然、お値段もけっこういいはずです。白赤揃えば、まずは白ワインからという事に。良く冷したムルソーは、さすがに美味かったですね。
 
そしていよいよ『アモン・ラ』を飲む事に・・・。
 
香りは、そう2月に飲んだ、あの香りです。ベリー系の味付けがちょっと強めかな?と思いつつ口の中に・・・。うわ、思いのほか重たい!こんなに重かったっけ??しかも“重い”だけじゃなくて“濃い”。味わいはあのシラーズの独特なものですが、とにかく「濃いなあ」という感想でした。
 
飲んだ友人は「美味い」と言ってくれましたが、ちょっとビックリというか何というか・・・。フルボディ中のフルボディみたいな、そんなワインでした。
 
そして最近、今度は同じグレッツァー醸造所の『グレッツァー アナペレーナ2010』を手に入れました。“アナペレーナ”とは、古代ローマの『新しい年の女神』という意味だそうです。『アモン・ラ』と同じく、南オーストラリア州バロッサ・ヴァレー地区で育てられているシラーズの古木から取れるブドウを主原料とし、シラーズ75%・カベルネ・ソーヴィニヨン25%のブレンドです。
 
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『アモン・ラ』よりも生産量が少なく、2008年は良質なブドウが採れずに未生産で終わり、2009年の生産量もごくわずかだったという稀少なワイン、しかもあの鮮烈な印象を受けた『アモン・ラ2010』と同じ年の生産、これは非常に楽しみです。そうなんです、実はまだ飲んでいないのです。近いうちに楽しませてもらおうと思っています。

稀少品?

ひと昔前まで、天体写真を撮影する時に、多くの人がカメラレンズの夜露避けや凍結防止に使っていたのは桐灰式カイロでしたね。私は桐灰化学やマイコール(いずれも今は使い捨てカイロ製造メーカー)のカイロを、中学時代から愛用していました。真冬の寒空の下、手動ガイド撮影の時、カメラは桐灰カイロ、自分はナショナル白金カイロで暖まっていました。
 
時は流れ、カイロはすっかり使い捨てがポピュラーとなり、火を使うタイプのカイロは殆ど見かけなくなりました。
 
先日、星仲間のI君から「以前、Tさん(私のこと)にまとめて買ってもらったカイロ灰が、もう数本しか残っていないんですよ」という連絡がありました。もう15年以上前に、天文ガイドの記事を見て『くすばいHot』というカイロとカイロ灰をまとめ買いしました。楠灰化学というメーカーの製品で、今日まで便利に使い続けている事は、以前記事に書きました。
 
I君は今でも銀塩写真一本槍で星景写真を撮り続けていて、ペンタックス67のレンズにカイロ2個をサンドイッチして取り付け、同時に2台で撮影するというスタイル。一晩にカイロ灰4本を消費するわけです。
 
私はもう少し在庫があるので、それほど逼迫した意識は持っていなかったのですが、I君からすれば「もう1~2回出動したら燃料切れ!」という厳しい状況になってしまったようなのです。ネットで調べて見ると、この楠灰化学はすでにホームページも存在しません。製造もずいぶん前に終了しているようです。ネット検索を続けていて、ようやく辿り着いたのが『ハイマウント』というアウトドア・ブランドです。この『くすばいHot』同等品が、つい最近までカタログ掲載されていたのです。今年のカタログから落ちていますが、どうやらICI石井スポーツで取り扱っているという事がわかりました。
 
昨日から1泊の東京出張だったのですが、帰るまでに時間が出来たため神田まで出掛けました。ちょうど開催中だった『神田古書まつり』を冷やかした後、石井スポーツの登山用品専門ショップに立ち寄りました。早速カイロ灰が在庫しているかどうかを店員の方に聞き、「こちらです」と案内された場所にあったのは、カイロ本体5個と燃料5箱(1箱12本入り)でした。とりあえず本体は必要ないので、燃料5箱を“買占め”です。
 
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なぜか1個の値段が473円と472円のものがあります?仕入れの年が違うんでしょうか?
 
レジでお店の方に話を聞くと、今後はイギリス製の銀色の燃料(カイロ灰)が入ってくるという事でした。銀色といえば、昔の桐灰カイロの燃料に似ていますね。若干使用時間が短くなるようですが、とりあえずは引き続き燃料式カイロを使う事が出来そうです。
 
実はもう1店舗で買占め作業中です。これも私ではなく、I君から頼まれたため、です。悪しからず・・・(笑)。

お気遣いありがとうございます

先日仕事で行った、諏訪市文化センター。
1962年(昭和37年)に竣工したというので、今年で満50年目という建物です。当時の北澤製作所(後の東洋バルヴ)が、故郷諏訪の地に文化施設を建設し寄贈したものだそうです。外観写真はありません・・・。
 
その諏訪市文化センターのステージ上手袖にある螺旋階段、そこに付けられていた注意書き。
 
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“たいがいぶつける”って・・・。
 
じわじわ来る面白さ。かなりツボにはまりました。

自宅庭からのすばる

19日(金)の夜は雲ひとつ無い天気でした。翌日が休みなら、確実に星を撮りに出掛けていた事でしょうが、あいにく土曜日は松本で仕事の予定があり、朝も早く出なければならない事もあり、窓から星空を眺めただけで就寝しました。
 
20日、仕事が終わって家に戻ったのが20時ちょっと前でした。心配していた仕事が無事終わった事もあり、ほっとして夕食前にビールを1缶開けてしまいました。こうなると、いくら天気が良くても遠征は無理(にしたのは自分ですが・・・)。まあ仕方ないと自分を納得させ、庭にカメラなどを運びます。
 
ドームに潜り込み、早速撮影の準備です。月は既に南西のお宅の屋根に隠れており、撮影は不能。うーん、こうなったらとりあえず写せそうな星雲でも狙ってみるか!と、酔った勢いで撮影開始です。まずはM31(アンドロメダ銀河)を・・・。田舎とはいえ、人口16万の上田市中心部にある自宅です。見える星は4等星くらいまで、この条件でどれだけ写るものか・・・。
 
EOS Kiss X3(誠報社新改造)をMT-160にレデューサーを介して取り付け、ISO1600で撮影スタートです。スマートガイダーの準備もしていましたが、180秒くらいまでならノータッチでいけるだろうと思い、まずは60秒、90秒、120秒、180秒と撮影。撮影後に画像を拡大してみると、ピントが少し甘いものの、星像の流れは殆ど気になりません。いい気になって300秒のノータッチガイド撮影を試してみましたが、やはり赤経方向に流れてしまいました。やはり3分が限界という事でしょう。
 
光害が酷く、光害カットフィルターを使用したいところですが、所有していませんので諦めて(笑)、ノーフィルターでひたすら撮影。撮影開始時は湿度が高く、透明度があまり良くなかったのですが、気温が下がり出してからだんだん透明度も上がってきました。
 
ひと通りの露出時間と枚数を稼いだあと、今度はM45すばる(プレヤデス星団)を狙う事にしました。M31と同様、60秒から300秒の各露出で撮影。24時前にはデジタルカメラによる撮影を終了し、シーイングが良ければウェブカメラによる木星の撮像をしようと準備を始めました。シーイングチェックのため木星を覗いて見ると、かなりの悪シーイングで、木星が川の中にあるような状態です。これではまともな画像を得ることは出来そうになく、こちらは諦めて即撤収です。
 
なにせ直焦点撮影なんてあまりやらないので、画像処理もチンプンカンプン??周辺減光を上手く取り除く事も出来ていない情けない画像ですが、市街地から狙った『すばる』という事でご覧下さい。どうにかメローペ周辺のガス星雲が見えました。
 
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M45(おうし座 プレヤデス星団)
2012年10月20日22:42~180秒露出 EOS Kiss X3 ISO1600 MT-160+RD(FL776ミリF4.8)
EM-200Temma2自動追尾 ダーク補正のみのRAW1枚画像
 
M31の方は、中心部と腕の部分の明るさが違いすぎて、私の腕ではとても見られる画像に仕上られそうにありません。これはやはり、もう少し空の条件がいい場所で、明るい光学系を使って撮影するべき対象のようです。

SP-DX便利化計画

実家に置いてあるビクセンSP-DX赤道儀、私が持っている移動用の架台としては、いちばん大型の部類になります。昨年、DMD-1からK-ASTEC製の2軸モーターに換装してオートガイダー対応となり、より使い易くなりました。
 
強度は同じクラスの後継機GP-Dよりも上と言われるSP-DXですが、GP架台のようにアリミゾで鏡筒をワンタッチで固定する事が出来ません。アリミゾ化出来ればいっそう便利になるんだけどなあ・・・と思っていたとき、K-ASTECさんのブログで『SP赤道儀用M8-P.C.D.35アダプター』という製品を見つけました。
 
自作で見た目の悪いものを作るよりも、仕上げが丁寧で美しいK-ASTECの製品なら間違いなし。先月末に発注しました。送料込み4,000円の代金を送金した翌々日には品物が届き、その対応の早さにビックリ。
 
届いた品は、こんな形。SP系赤道儀の赤緯軸端はこのアダプターと同じ大きさのヘコミがあり、そこに六角ボルトを付属のものと交換しながら取り付ければOKというわけです。
 
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取り付けた形がこちら。
 
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これにアリミゾアダプターをM8ボルトで取り付ければ、鏡筒をワンタッチで取り付ける事が可能になりますし、タカハシ規格の35ミリ間隔M8ネジ穴を使ってタカハシのパーツを取り付けることも出来るわけです。
 
SXアリミゾを介し、GPタイプのED-80Sを取り付けたところです。
 
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これでGPマルチプレートを装着したり、スターベースのスライドプレートを使う事も出来るようになりました。あとはスマートガイダーとのマッチングをより良くする方法を考えていきます。現状では、ちょっとした風でスターロストを起こしてしまうのです。

久々の星野写真撮影

昨日13日(土)は、諏訪方面で夕方まで仕事でした。
 
同行者を長野まで送り、それから善光寺横の城山公園に向かいました。土曜日正午から今日の正午までの24時間、がん患者とその家族を支え、がん研究のための募金を募って歩くイベント『リレー・フォー・ライフin信州 長野』が開催されていました。がん患者にとって、夜は不安になる時間であり、その時間を仲間達と過ごす事によって、がんに立ち向かう勇気を持とうという、アメリカで始まったチャリティ・イベントが、今年長野で初めて開催されたのです。
 
何か自分に出来ることはないか・・・と考えた時、「そうだ、参加者に星を見てもらおう」と思いつき、15センチニュートンを車に積んで行ったのです。15センチF8のニュートン鏡筒にSP-DX赤道儀という組み合わせで、低~中倍率のアイピースも何本か持参しました。
 
駐車場に到着した18時過ぎ、空を見るとうす曇りです。しばらく様子を見ようと思い、望遠鏡は車に積んだまま会場に入りました。空を気にしつつ、私も参加者の皆さんと一緒にウォーキングに参加します。がん患者やその家族の言葉や、がんと闘って亡くなった方へのメッセージが書かれた灯りが点るルミナリエの中を、静かに、そして力強い行進が続いています。
 
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友人達が陣取ったテントで休憩を取ります。それぞれのテントブースでは、行進する人たちへの水分補給や食事の提供がなされています。我々のテントでは、バナナとドリンク類などが準備されていました。
 
22:30過ぎまで空を眺めていたのですが、木星が見えたり隠れたりという天気が続いていました。泊り込みのメンバーもいたため、私はそこで撤収することに。結局、望遠鏡を設置する事は出来ませんでした。
 
長野から上田に向かう車中、空が急に晴れ渡って来ました。やはり北信(長野)よりも東信(上田)は天気が良いんですね・・・。
 
望遠鏡を下ろすため、実家に到着したのが23:30過ぎでした。車から降りると、木星の輝きがひときわ目立ちます。望遠鏡を片付けてしまうのももったいない気がして、そのまま庭に設置する事にしました。K-ASTEC製のモータードライブに換装してから、実はSP-DX赤道儀で写真撮影をした事がありません。オートガイダーは持って来ていないので、とりあえずノータッチ・ガイドで撮影をしようと決め、カメラの準備をしました。
 
あ、バッテリーのスペアも持って来なかったし、フル充電もしてなかったなぁ・・・なんて思いながら、まあ撮れるだけでいいや、と手許にあったレンズを取り付けて撮影したのがこの2枚です。
 
イメージ 3
ぎょしゃ座~おうし座
2012年10月14日0:50 ISO800 露出120秒 キヤノンEOS Kiss X3ボディ Aiニッコール24ミリF2.8→F4
 
イメージ 4
オリオン座・木星・ヒヤデス星団付近
2012年10月14日1:14 ISO800 露出180秒 キヤノンEOS Kiss X3ボディ Aiニッコール24ミリF2.8→F4
 
案の定、バッテリーがあっという間に消耗し、2:00過ぎには完全撤収しました。まあ、実家の庭での撮影なので、光害カブリはある程度やむを得ません・・・。

外二(そとに)

新蕎麦の季節到来です。
 
長野市三輪の『山とも庵』さん。石臼挽き細打ちの上品な蕎麦を食べさせてくれるお店です。
こちらの蕎麦は外二(そとに)。蕎麦粉10に対して小麦粉2の配合で打たれています。
 
こちらのお店は、冷たい蕎麦も美味いが、暖かい蕎麦も美味いという、ありそうでなかなか無いお店です。コシのない蕎麦をかけで食べると、そばがきのように粘ってしまい、のど越しが良くありません。しかし山とも庵さんの蕎麦は、細いのにコシがあり、暖かい蕎麦でもスルッと喉を通るのです。
 
今回頂いたのは、お店お薦めの『しっぽくそば』。卓袱料理のようにいろいろな食材が入った豪華版です。
 
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しっぽくそば 山とも庵 1,200円
 
鶏肉にゴボウ、シイタケに長ネギ、麩、がんもどき、蒲鉾、彩りに三つ葉。普段なら大盛をいくところですが、これだけ具が多ければ麺の量は普通でも十分満足出来ます。
 
山とも庵さんでのメニューでは、私は『鶏(かしわ)せいろ』がイチオシです。鴨とは違う美味さ、脂ののった鶏肉が美味いんですよ。
 
次回は、同僚が力を込めて「美味い!」と言っている『カレーそば』を食べてみようと思っています。
 
 
山とも庵
長野市三輪9-49-28
電話026-241-3540
火曜定休、営業時間は要確認

疲れた4日間・・・

5日(金)から7日(日)までの3日間、ちょっと大掛かりな仕事のため松本に通いました。5日は下り始発の新幹線で7時半過ぎに長野へ。駅からは会社の車で松本に向かいました。その時私は全く気付きませんでしたが、その1時間ほど前に長野駅周辺でツキノワグマ2頭が目撃され、大騒ぎになっていたのでした。いくら田舎町とはいえ、駅前にクマが出るなんて?!その前には善光寺参道で目撃されていて、ホテルJALシティの前を通って長野駅に向かったようです。いやぁビックリのニュースでした。
 
6日は上田の自宅から、三才山峠を越えて直接松本へ。朝8:30集合のため、7:00に家を出ました。仕事が終わって自宅に戻ったのは21:00過ぎ、身体が疲れたせいか、頭が冴えてしまってなかなか寝付けず、結局2時間ほどうとうとしただけで朝になってしまいました。
 
7日も8:30松本集合で自宅を7:00前に出発。18:00過ぎに仕事が終了し、片付けをし始めると、本社に戻す荷物を社有車1台には積みきれない事が発覚。結局私の車にも荷物を積んで、長野回りで戻る事になりました。20:00過ぎに自宅に戻った時には、寝不足もあってさすがにグッタリでした。
 
そして、今日は上司・同僚とゴルフ。本当はゆっくり休みたかったのですが、既に誘いを2回連続で断わっていたため、さすがに今回はお付き合いする事にしました。
 
場所は自宅から80キロ以上も離れた妙高高原ゴルフ倶楽部。前回は4月の下旬、まだコース外に雪が残っている時期にプレーしています。
朝方非常に冷え込み、思わずポロシャツの上に着ようとスウェットシャツをバッグに詰め込んで、またまた7:00前に自宅を出発しました。上信越道上田ICに乗ってしまえば、あとは妙高高原ICまでひたすら北上するだけ。ゴルフ場はICに隣接していますから、降りればあっという間にゴルフ場です。行程の殆どが高速道路なので、時間を読むのは簡単。1時間かからずに到着しました。
 
空は快晴、しかも殆ど無風という絶好のゴルフ日和です。まあ私の場合、天気が良くても悪くても、殆どスコアの変わらないスチャラカゴルファーなので、こんな良い天気はもったいないんですけどね。
 
そうは言っても、天気の良い日に芝生の上を歩くのは気分いいものです。
 
歩きながら、ふと西の空を見上げると、青空の中に下弦の月が見えていました。
 
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iPhoneのカメラで撮影
 
久々のゴルフ、楽しかったですが、さすがにもう疲れ果てました・・・。
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